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黄金比、白銀比、青銅比で美しいデザインのホームページを

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突然ですが、左と右のどちらが美しいと思いますか?好みはそれぞれかもしれませんが、Twitterのロゴの新旧比較です。有名な例ですが、左が旧ロゴで右が2012年6月からの新ロゴになります。感覚的にデザインされた左側に対して、科学的に計算・デザインされたロゴが右側になります。どこか、理路整然としてスタイリッシュになった気がしませんか?

ホームページ制作のスタンダードともなった黄金比によるデザイン計算

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ウェブやロゴのデザインに黄金比を取り入れ、科学的に美を計算して作ることはもはやホームページ制作業界の常識ともなっています。このホームページも、左右の幅であったりフォントサイズ比であったり、黄金比を一部取り入れることで、スタイリッシュなイメージを作り出しています。

たとえば図ようなTwitterのタイムラインのデザイン。やはり計算された美というのは美しいものがあります。

[fusion_tooltip position=”top center” color=”light” tip=”ユーザーにとっての使いやすさ、閲覧のしやすさ”]ユーザビリティ[/fusion_tooltip]を高めつつ、いかにデザインを計算できるかが勝負となってきます。

ロゴの世界でも常識の黄金比を多用した設計

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1:1.618…の長方形の縦横比に円形を組み合わせた手法はロゴ制作の基本ともなっています。有名な例では以下のようなものが挙げられます。

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2019-02-08T17:48:55+00:002015/09/28|制作関連記事|